言葉の重みは経験があってこそ。

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「城(決まり事)は幾らでも建て替えて良いが、石垣(土台)は絶対に崩すな」

「やってあげている。では無く、やらせて貰っている。と言う気持ちが大切」

数々の修羅場を潜り抜けて来た方の言葉には本当に重みを感じました。

最近はブログを書きこむ時間が取れない程に濃密な日々を送っていましたが

この言葉は絶対に忘れたくないので備忘録として書きました。

この先1年間は本当にどんな生活になるのか想像も付きません。

現在任されている仕事(任務)も絶対にクリアしたいですし。

やる事だらけです。

それでも80歳まで生きる事を想定するならば、その中の3年間だけ。

この1年を成長に繋げれるのか、無に返すのかは自分次第。

家族にも負担を掛けている所に更に負担を掛けてしまい

パートナーにも生きる楽しみが無いと言われ

罪悪感と戦いながら

今日も生きています。

こんな糞野郎と一緒にいてくれるだけで感謝しかありません。

何を言われても耐えて行こうと思います。

本当にありがとう。

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