フィアット500の車台番号の位置がわかりずらい!

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本日も車検がわんさかありました。

そんな中で一際お洒落な車が入庫( ゚Д゚)

イタリア生まれの粋な奴《フィアット500(チンクエチェント)》

もう慣れましたが、僕の苦手なAGS車両であります。

車台番号とは

車検の際に、車両個々に割り振られた車台番号(フレームナンバー)を車検証と照らし合わせないといけません。普通でしたら違う事はありませんが、極まれに間違いがあるそうです。僕は見た事無いですが。

本題に入ります。

初めて車検の検査をやったときは探し出すのに30分かかりました( ゚Д゚)

フィアットはなぜこんな所に車台番号を刻印したのか?

若干の恨みの念を持ちつつも、同じ様な思いを検査員の皆さまに味わって欲しくはないのでご紹介します。

正解はここだ!

トランクルームの向かって右側に、超長い車台番号が《鎮座ドープネス》( ゚Д゚)

こんな所にあるなんて誰もわかりませんって(;・∀・)

もっと日本車を見習ってわかりやすい作りにして頂きたいものです!

流石、アートの国 イタリア( 一一)

イタリア美女とお近づきになりたいです(*´Д`)

現場からは以上でーす! 

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