18万キロお疲れ様!って言っときながら、まだまだ頑張らせる

スポンサーリンク
この記事は約1分で読めます。

エンジン始動不良のダイハツ タントさん

今回はエンジン載せ替えの運びとなりました。

ドナーがすぐに見つかったので

手術開始しています。

18万キロも走っている割には綺麗なエンジン

とは言えオーナー様のオイル管理が影響してこの様な結果に

次の心臓を移植した際には、キッチリとメンテナンスを行って欲しいです!

エンジン載せ替えは降ろした後が一番大変です!

特に大変なのが、ハーネス移植です(;´・ω・)

あとは、再利用できるパーツの見極めをしながら、見積もり金額の訂正をかけたりと

やる事いっぱいでいっぱいいっぱい(;´・ω・)

ミッションは再利用なので丁寧に取り扱わないと(`・ω・´)b

今日はエンジン降ろして、一部ハーネス取り外して終了!

明日も手が付けれれば、ミッションとの切り離しがまっています。

ダイハツ車はエンジン降ろす事前提でクルマ作っているのか?

物凄く降ろしやすい構造で助かります(人”▽`)

さて、今日はここまで!

それでは、また!

( ´Д`)ノ~バイバイ

スポンサーリンク
クルマ
達也をフォローする
スポンサーリンク
主夫メカニック ブロガー×YouTube

コメント

タイトルとURLをコピーしました